痴漢冤罪を受けたときの処理メモ

駅事務所には行かずにその場で弁護士を呼ぶ

当番弁護士に連絡
千葉 043-221-7330
東京 03-3580-0082

日本弁護士連合会:日弁連刑事弁護センター 当番弁護士連絡先一覧

 

「〇〇県〇〇線〇〇駅で痴漢の冤罪を受けました。

当番弁護士の対応を依頼したいのですが」

家族に連絡

「痴漢冤罪に巻き込まれていること」

「どこの駅で警察を呼ばれた」

このふたつを必ず家族に伝える。

あとからは呼べない。

場合によっては家族から弁護士に依頼してもらう

 

女性には謝らない

 

警察官には個人情報を隠さない

 

女性の衣服には絶対に触れない

 

供述調書には絶対に署名捺印してはいけない

 

「この人痴漢です!」そう叫ばれたときに絶対にしてはいけない"あること" 「常識的な行為」が冤罪につながる | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

 

 

 

「Merm4id 1st LIVE Luv♡4U supported by シンガポール政府観光局」に参加してきました。

「Merm4id 1st LIVE Luv♡4U supported by シンガポール政府観光局」に参加してきました。

概要

4/2にZepp Hanedaで開催された

「 Merm4id 1st LIVE Luv♡4U supported by シンガポール政府観光局」に参加してきました。

諸々

ZeppHanedaめちゃくちゃ行ってる。今月末も行く。写真もない。ZeppOsakaは飛んだ。

ついに引いた最後列。この会場と相性悪すぎる。ブシロパスで申し込んでてそのあと一般もあったんだが・・・なんでこんなことになってんだ。最近支払いがギリギリだと後ろの席割り振られる説が自分の中で出ている。どうなんだろ。普通に考えたら15日まで振り込みだったら16日とか支払い期間終了後に抽選してるとは思うんだけど。なんかなぁ・・・

右隣と右隣隣が女の子だったんだけど女の子通しで仲良くなってた。D4DJで女性比率一番高いらしい。言われてみれば結構いた気がする。一番うしろだから会場全体がよく見えるぜ(怒り)

Merm4id

D4DJのお色気・パリピ担当ユニット のはず。最初そんな好きじゃなかったんだけど前のガーデンシアターのライブの盛り上がりが半端なくて、特にBoomBoomShakeにやられて次の単独絶対行くわ!って思ってた。それまではライブ行きたい度は上から燐舞曲・(#^ω^)・Photon(あみたが見たいだけ)って感じだったけどMerm4id・(#^ω^)・Photonになった。燐舞曲はなんというかもう満足してしまった。

D4DJの中でもこのMerm4id、明らかに他のユニットと売り出し方が違っててカレンダーやら写真集やら出してたりする。元グラドルやアイドルで構成されておりスタイルと顔面偏差値も非常に高い。

平嶋夏海

揺れる

岡田夢以

ウェスト細すぎる。同じ内臓が入ってると思えない。

葉月ひまり

かわいいね。

根岸愛

いやー好き。一番好き。生まれてからこんな美人初めてみた。今まで雨宮天さんが個人的生で見た美人No.1だったんだけど超えた。岡田夢以さんもそうだけどダンスがすごすぎる。Merm4idのラップ担当でかっこいい。最後のあいさつの時に双眼鏡でずっと見てたんだけど立ち位置的になのかずっと目があってて緊張した。途中の岡田夢以さんとのダンスバトルも色んな意味ですごかった。やっぱカメラ外で見られるのは現場ならではだね。

セトリ

Make some noise!

治安悪ソング。かなり好き。

キューティーハニー

思えば初期のカバーはキューティーハニーだのキャッツアイだのどこに行くんだこのユニットとか思ってたな。

Climax Jump

ジャンプオッケーです!何故か元から知ってて結構好きな曲だった。Merm4idはカバー曲の選曲が一番いい気がする。ユニットの方向性がわかりやすいのかな。

4U

フジヤマディスコ

バンドリ8thで初めて聞いた。オリジナルよりこっちのほうが好き。平嶋夏海さんがソロで歌ってた。

DISCOTHEQUE

水樹奈々さんの曲。ディスコティックって読むらしいぜ。オリジナルよりこっちの方が好き。水樹奈々さんの曲そんな知らないんだけどかなり珍しい曲調な気がする。クラブ風アレンジがよく合ってる。特にイントロ後の間奏かな。岡田夢以さんがソロで歌ってた。

round and round

サビで回る。回ってる人もたまにいた。だいたいみんな手を上で回してる。

ING

かなり好きな曲。治安悪ソング。ジャンピンジャンピンジャンピンでずっと飛んでるので体力がいる。BoomBoomShakeの次に好きかな。SpotifyにINGすらまだないんだがw 結構前の曲なのに。Merm4idに限らずだけどオリジナル曲だけでも実装ペースが早すぎてもうぜんっぜんCDリリースに追いついてない。

Blazin' Beat

Gamble Rumble

moveゾーン。Blazin' Beatあんましらなかった。Gamble Rumbleめっちゃ好き。

real Emotion

なつかしいね。倖田來未のrealemotionのPVめっちゃ見てた。FF10-2のユウナと交互に歌ってる感じのやつ。そういやキューティーハニーもカバーしてたな。

どうにもとまらない

流石に知らなかった。1973の曲らしい。ノリづらい。謎。

CAT'S EYE

Princess advent

ぼちぼち好き。最初聞いた時fwfwのところどうかなって思ったけどやっぱライブ用だな。

HONEY

D4DJラルクの曲結構多いっぽいけどアーティスト単位で権利取って行ってんのかな。どういう仕組なんだろ。

EXPOSE ‘Burn out!!!’

RASの名曲。発表時はどうなるのかなぁって思ったけど完成してみれば全く別曲。これはこれでって感じ。

BOOM-BOOM SHAKE!

来ました最高の曲。いやーマジで最高。これ聞きに来た。1時間ぐらいずっとこれでもいい。中盤から終盤への畳み掛けがすごくてまだ終わんねぇ!まだ終わんねぇぞ!ってなる。

-アンコール-

ここからアンコール。そういやライブTシャツじゃなかった。着替えるの大変そうだもんな。この衣装がめちゃくちゃ好きなのでそのままで嬉しい。

High tension BPM

超好き。ライブちょっと前ぐらいに動画上がってやるかな~?って思ったけどやってくれた。フルは初めて聞いた。

S.T.O.P.!

シンガポールとのコラボ曲らしい。南国の雰囲気を出したい感じ。うーん、普通かな。

Floor Killer

Merm4idのキラーチューンで締め。やはりこれ。

終演後

このご時世混雑回避のために規制退場が当然のようにあるんだけど、規制退場無視して終演直後にダッシュで出ていくやつ僕ほんっっっっっっっっとうに嫌いなんだよね。前に隣の人がタイミング見誤って係員に席に戻されてたの見たときは最高の気分だった。

今回ももちろん規制退場だったんだけど終演後少ししてアナウンスで「今日はサプライズでMerm4idのみなさんのお見送りがあります!」とのこと。ざわつく客。今回も何人か直後に脱出してたけどその人達は見送られなかったわけで。雑魚。ざまぁみろ。お見送り時も声出しは禁止なのでみんな手だけ降ってた。4人がアクリルボックスで仕切られた区画に入っており笑顔で手を振っていた。かわいいね。ライブTシャツだった。

最後に

1時間半ぐらいの公演ではあったが満足度が非常に高い。MCも挟まずにほぼノンストップでず~~っとやってくれてるので曲数も多いし素晴らしい。20曲か。普通なら2時間半分ぐらいの曲数だよね。というか盛り上がりすぎてジャンプしすぎてあと30分あったら体力なくなってた。次単独あったらまた行きたいね。リリリリとの合同は・・・いいかな。

演者ツイート

「LAWSON presents TrySail Live 2021 “Double the Cape”」に参加してきました。

概要

3/7に代々木第一体育館で開催された

「LAWSON presents TrySail Live 2021 “Double the Cape” 」に参加してきました。

諸々

会場

代々木第一体育館初めて行きました。原宿とか普段用ないし初めて降りたけど駅ちっちゃいね。よくわかんなくて竹下通り口にでたらオシャレな人しかいなくて死んだ。代々木体育館側の西口に行ったぐらいで上の写真みたいな感じになってああ、こっちで合ってんなって思った。空気とファッション違いすぎて高山病になるだろ。

まぁそんなもんだろ的席

センターステージに北スタンドからライトが当たって反射してスタンドの俺たちに直撃して死ぬほど眩しかった。

レギュ

直前までは着席だったのに直前で立ちオッケーになってきた。ありがてぇけど知らない人もいるんじゃないかなって感じ。後ろの列の人も前の列の人も一部ずっと座ってた。スタンドだし座っててもステージは普通に見えるしおとなしい曲は座ってていいかなって何曲かは座ってた。

セトリ

パーリー☆パーティ

この曲初めて聞いたけど(聞いてるはずなんだが)かなり好きだった。ジャンピンジャンピンジャピンジャピン

azure

うつろい

Sail Out

Truth.

coding

coding好き好きボーイなんでやってくれて超嬉しかった。1日目やってないらしい。

あかね色

Brave Sail

明日も晴れる

WANTED GIRL

声出したかった。

ごまかし

かかわり

High Free Spirits

この曲落ちサビが 朝焼けが照らす、希望の海原って歌詞だから落ちサビUOありな曲だなって思った。

whiz

バン!バン!!バンザイ!!!

俺以外全員振りコピしてたシリーズ

Sunset カンフー

キタキタキタキタ 家虎入れるところでパンパンパンって手拍子入れてたやついたの、俺じゃなきゃ聞き逃しちゃうね。

adrenaline!!!

この曲最初聞いた時別に好きじゃなかったんだけどな。今好き。

Free Turn

アンコール:

Youthful Dreamer

お仕置きして欲しかった

僕らのシンフォニー

この幸せが夢じゃないなら

最後に

帰りは原宿方面混んでるから渋谷行けやってアナウンスあったから渋谷に歩いていった。

前日にライブハウスで生バンド喰らってたんで音が物足りなかった。ナンスかわいい、そらちゃんかっこいい。曲全然増えてねぇし大丈夫やろwって全く予習して行かなかったらわかんない曲3割くらいあって草。

「MUSIKDHR ~Road to ROCK STAR~」に参加してきました。

概要

3/6(土)にZepp Hanedaで開催された

「 MUSIKDHR ~Road to ROCK STAR~」に参加してきました。

諸々

機材席が真横にあった。

また、Zepphanedaは今回だとS列から段差があり、非常に見やすい。ほぼセンターなこともあり音響もとてもよかった。前のハピアラの席がマジでゴミすぎたのもあり非常に満足。

工藤晴香さんについて

本人について知ったのはバンドリの氷川 紗夜役として。バンドリの中でもかなり好きなキャラだったので。クール優等生キャラだいたい好きだよなこいつ。またライブでのMCや幕間映像企画のキャラ崩でもかなり好きだったため、中の人も調べてみようと思ったところソロ活動をしているらしく、音楽を聴いてみるとかなりぶっ刺さった。激アツロック、一曲のなかで何度もあり別の曲じゃないかってレベルの転調。即座に曲にハマり作曲者の平地孝次さんの他の曲も聴いてPasscodeが刺さったり色々。

セトリ

KEEP THE FAITH
Thunder Beats
GROOVY MUSIC TAPE

開幕は熱めの三曲。生バンドであり最高。ライブハウスだけあり音響が非常によい。

My Story My Life
君へのMHz
それぞれのPLANET
MY VOICE
IRON SOUND

my voiceからのiron sound激アツの激アツすぎてここだけ無限リピートでやってほしかったし実質無限コンボかもしれん。

Memoryu Suddenly
ROCK STAR
~アンコール~
アナタがいるから
Magic Love

最後に

前の人がPasscodeのライブTシャツ着てた。バンドメンバーがPasscodeの人なんだって。ギリギリ現場違いじゃなさそう。っていうか着てるの見たら嬉しいだろうな。MCでもちょっと触れてたし。

まだ曲数も少ないのでワンチャンカバーコーナーもあるかなって思ったけどなかったね。

帰りはまた羽田第3空港に歩いていったけど相変わらず俺しか会場から歩いていってなくて草。

シン・エヴァンゲリオン劇場版を見てきました。

もちろんネタバレあるんで注意。 この辺はTwitterとかで見たときに表示されちゃうので埋めておきます。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

かなり書きなぐってますので雰囲気で流し読みしてください。

今回作品の感想を書くに当たっては全体を見ていくより人物ごとに見ていく方がいいように思われた。各人の掘り下げが意図的にされており、また納得できる完結のされ方がされていたので。

碇シンジ

破ではニアサードインパクト(通称ニアサー)を起こし、Qでは世界を元に戻すためと思ってしたことも実は第一の使徒であるカヲルの排除するためだった。(気づいてたかどうかはわからないけど父親に騙され)友であるカヲル君も殺してしまい序盤こそいつも通り心を閉ざしていた。アスカには罵倒されまくったがトウジ、ケンスケの温かい言葉、待遇。そしてシンジとのふれあいを通じて心を獲得した綾波レイと同じく、村での生活を通して心を獲得していったアヤナミレイからの言葉に動かされなんとか立ち直ったシンジくん。中盤以降は妙に精神的に成長しており、ミサトさんに対してはミサトさんの罪は僕が半分背負う、エヴァに乗せて欲しいとイケメンぶりを発揮し、ラストのゲンドウとの会話では限界コミュ障ひきこもりだった事が判明したゲンドウとの対話にすら成功する。これはシンジさん。エンディングではマリといい感じになっており??新卒感があるスーツを着ていた。もともとクラスメート女子にも大人気だったシンジさんが精神的にも無敵になったらそりゃモテますわ。

アヤナミレイ

シンジ・アスカとともに村で生活するにつれ綾波レイと同じく徐々に人の感情を学習していく。拾ったものは返すという事を学習したので自閉したシンジにカセットプレイヤーを返すが投げられる。やっぱ砂漠でちゃんと拾ってたんだなそれ。偉い。ありがとうは?小さい女の子でも出来るのにって言ってたら面白かった。なんやかんやでシンジに対しても自分から語りかけ立ち直らせることに成功する。多分これが今回一番の仕事。学生服着たところは熱い。初期ロットのためネルフでのケアを受けられない状態での存命は困難なため自壊。最後黒のプラグスーツが白に染まっていくのは熱いけどなんで?綾波レイの残滓が表面化してたり?

綾波レイ

後半で登場。初号機の中で生きてました。カセットプレイヤーも無事返せてよかったね。髪めっちゃ伸びた。エヴァの呪縛でも髪だけは伸びるらしいしわざわざ切ることもしなさそうだし14年間分の伸びなんじゃないかそれ。あと覚えてないっす。

式波・アスカ・ラングレー

シンジに対してうざいだの邪魔だの罵倒しまくり蹴り綾波レイに対してあんたバカァと往年の名台詞を放ってみたりしたりしていたが一番今回色々あったような。正体はわからんが少なくとも人間はやめた様子のアスカ。睡眠も食事も必要ないらしい。14年後の世界ではもう裸見られる事自体がもはや恥ずかしいことでもなんでもない(アスカに限ったことではなく世界的にそうらしい)。そして14後も持ってましたワンダースワン。今作ではゲーム画面も映りそのソフトはグンペイ。なつ~~~。なんだかんだでネルフ本部に乗り込み最終決戦。1680万色に光るパーツがついた白のおニューのプラグスーツを着込むアスカ。第13号機には弐号機自身のATフィールドが邪魔になり攻撃できない。なんで?それなら!と眼帯を開放するアスカ。眼帯の下には第9の使徒(だったような!多分!覚えてない!)飼ってました。第9使徒に汚染されたエントリープラグから復元できたんだろうか。エンジェルブラッドを使い2号機の裏コード999を発動させるが弐号機の使徒化もゲンドウのシナリオ通りだったらしく13号機に取り込まれてしまう。すげぇなゲンドウ。アスカは綾波シリーズと同じく式波シリーズという事が判明した。いつから?破の頃から?第9使徒に汚染されたあと?話それるけど初号機、弐号機にはそれぞれパイロットの母親の魂が取り込まれている。子供は親と魂のシンクロ率が高いのでエヴァに乗れる。なので逆説的にエヴァパイロットは母親がいない。破でアスカが弐号機のパイロットは私しかいないのにって言ってたのは多分そういうこと。でも赤城博士はエヴァは兵器だから予備もいるって言ってたしその頃から式波シリーズいたのかなー、そんな気もするなー。なんやかんやで助かりビリビリのプラグスーツで横たわるアスカ。エロすぎだろ。裸カット多かったけどここが一番エロ。自重せよ。あれ?そういえば赤スーツだったね。白いの着てたのに。ケンスケとお幸せに。

真希波・マリ・イラストリアス

メガネ 巨乳 メガネのお姉さんであるところのマリ。僕も好きです。新劇場版からの登場でありひときわ謎の人物だったがある程度は正体が判明した。Qまでの時点で口ずさむ曲がいちいち古い・綾波ユイ碇ゲンドウと同じ写真に写っている・ゲンドウ君と呼んでいるなどで見た目通りの10代女性ではないのではないかと言われていた。終盤にはゲンドウの大学時代の回想シーンにも登場した。アスカのエヴァの呪縛を考慮するとマリもエヴァの呪縛にかかっていたのでは?大学時代でゲンドウと色々実験してたらエヴァの呪縛にかかっちゃいました的な感じかな?アスカにコネメガネって呼ばれていたことからもネルフの立ち上げ時に関与していた可能性は高そう。冬月先生にはイスカリオテのマリアと呼ばれていた。ラスト前に急に新情報出さないで。終盤ではおなじみの学生服で海に落下したりシンジに抱きついたり。エンディングでは再びシンジに目隠しをしながら登場したが大人びているように見えた。エヴァの呪縛がなくなっている?ヒロイン差し置いてゴールした日向ヒナタを彷彿とさせるね。

碇ゲンドウ

今回の主役。ネブカドネザルの鍵を使ってなんやかんやで人間をやめたお父さん。当然のように飛ぶし銃撃たれて脳漿ぶちまけても拾ってもとに戻せばなんとかなります。目から使徒ビームも撃てます。妙に精神的に成長した我が息子に自分のことを知りたいと言われ自分語りをしながら自己を見つめ直すゲンドウ。幼少時から周囲に溶け込むのが苦手で知識欲で渇望を満たしていたゲンドウ。周りの人とろくに会話もできない大学で限界コミュ障に救いの手を差し伸べてくれた天使の如き綾波ユイが自分にとって全てになった。でもユイが初号機のコアにダイレクトエントリーの実験した結果消失してしまったので辛い。ユイにもう一度会いたいのでもう一回インパクト起こそう。という動機。思えばこの動機は全シリーズで共通している。息子と極力話さなかったのも自分への罰とかなんとか言ってたけどそういうの抜きだったらちゃんと話せてたかかなり怪しい。なんやかんやでシンジの存在と自分の弱さを認めた時、ユイを見つけ解放されていった。

葛城ミサト

散々散々ネタにされていた行きなさいシンジくん!をこれ以上ない完璧な形で回収した。我々は手のひらで踊らされていただけだった。そう、僕も思っていた。シンジがきっかけでニアサーを起こしたのは確かに事実だがシンジがいなければそもそもサードインパクトは確実に起きていたのである(シンジが動かなかったらカヲルはどうしてたかは置いておいて)。行きなさいと言った以上シンジが起こしたニアサーの責任は自分にある。なのでQで規則上DSSチョーカーをシンジにつけたが爆破はできなかった。今回もクルーの心情上シンジに対する射殺許可は出していたが実際には殺す気はなかった。ミサトがシンジ君を庇ったあとの口上はマジで涙が止まらなかった。自分以外のクルーを退避させ髪を下ろしおなじみの髪型になる。それは卑怯だろ。

碇ユイ

最後の最後に出てきました。第13号機と初号機にヴィレの槍を突き刺し新世紀を引き起こすママ。この時のためにここにいたんやで。弐号機がやっていたらアスカの母もここで出てきたのかもしれない。

渚カヲル

シンジくんマイ・フレンド。マイナス宇宙でのシンジ君との回想?では別世界線で会っていたことが明らかになっている。そしてそんなことよりNERVの司令席と思わしき場所に座って加持から渚司令と呼ばれているシーン。謎。転生者の如く何周も何周も世界を繰り返しているのでそういう世界線もあったということだろうか。

戦闘シーン・兵器

戦闘・兵器についても最後に軽く触れたい。見てて非常に気持ちよかったんだけど一回見ただけじゃなかなか言語化は難しいので軽く。エヴァの腕だけが跳ね回ったり艦艇をミサイルにしたり足だけの兵器があったり既存の兵器に囚われないデザインが斬新で素晴らしかった。

ユーロNERV奪還戦

空が割れ迷彩を解除し足だけの充電特化型エヴァと巨大砲台が姿を現し陽電子砲をぶっ放す。対して艦隊を重ね合わせ盾にする。スケールがでかい!

ヤマト作戦

ヴンダーの同型機が雲海から姿を現しヴンダーに襲いかかる。そしてもう一機。なんとか躱しNERVに向け反応弾を打ち込む!もしかしてって思ったけどその翼についてるお船をそのままブチ込むんですか~~~!!スケールがでかい!クルーがでも同型艦って4番艦まで計画ありましたよねとか余計なこと言った直後4番艦がヴンダーの翼をバキバキに粉砕!この世界の迷彩マジですごいらしい。

エヴァ第13号機戦

なんやなんやで弐号機をおいしく頂き人外と化したゲンドウが乗り込む。マイナス宇宙で調子に乗って量子テレポートをシュンシュンやってたら初号機に乗った息子が来た。ゴルゴダオブジェクトという部屋から教室からあらゆる思い出の場所で初号機と戦う第13号機。だが息子との決着は暴力では解決しない。なんやかんやでガイウスの槍で胸貫かれて新世紀が始まりました。

エヴァ8号機関係

ユーロNERV奪還作戦で空飛び回って陽電子砲潰したり腕だけ初号機と戦ったりエヴァオップファータイプ食い散らかしたりして大活躍だった。今回一番動いていたかもしれない。

総論

相変わらず最後になっても新用語はバンバン出てくるし多分1割も理解できてないけどQに比べれば表面上だけでも感動できたしこれまでの旧TV・旧劇も含めた全てのエヴァンゲリオンの完結編としてふさわしい出来だった。もう1,2回は見たい。あとこれ書く上で特典のパンフレット内の用語が大変助かりました。

Roselia×RAISE A SUILEN「Rausch und/and Craziness Ⅱ」に参加してきました。

概要

2/22に横浜アリーナで開催された

Roselia×RAISE A SUILEN「Rausch und/and Craziness Ⅱ」に参加してきました。

諸々

今回試しに改行無しで段落分けして書いてます。あとゆにちゃんの動画を参考に極力5Wを意識して書いてます。でもこういうブログ記事だと5Wはなかなか難しい。

会場

横浜アリーナ初参加です。ステージには緞帳(どんちょう・調べた)があり、会場は縦に広く音の響きもよかった。一応平日のはずだが会場には中高生もぼちぼちいた。

アリーナに近くステージが一望できるいい席だった。多分E,Fぐらいまでのアリーナがプレミアム席だと思う。

セトリ

<RAISE A SUILEN>

RASのセトリは曲ごとの感想はほとんど書いてないけどほぼ全曲ブチ上がっていたので曲ごとに云々ってレベルじゃないからなので。

1.mind of Prominence
2.A DECLARATION OF ×××
3.HELL! or HELL?

今回はヘルヘルのところの手振り覚えていったよ。

4.劣等上等

カバー枠。格好いいのでこれもRASの曲なのかもしれん。

5.JUST THE WAY I AM

CD音源で聴いてもいまいちピンとこない曲だったけどライブ映えする曲だった。RASはそういう曲多い。

6.UNSTOPPABLE
7.REIGNING

よくわからないんだけどこの曲めっちゃ泣けるんだよね。

8.SOUL SOLDIER

7弦ギター特殊イントロ強すぎる。

9.DRIVE US CRAZY
10.!NVADE SHOW!

最高曲。襲来来来来のところの合いの手が(Rai!Rai!Rai!)なのモニターの歌詞で初めて知った。

Roselia

1.Avant-garde HISTORY

Roselia一曲目はこの曲から始まった。個人的にはRoselia曲の中では普通くらいなんだけどアニメでもやってたから人気あるのかな。リアルバンドとして色々あった(ありすぎた)Roseliaについて歌った曲なのでライブでやるにはもってこいの曲ではある。

2.FIRE BIRD

初期の曲ながらBPMも早く盛り上がる大人気曲。真っ赤だったりUOだったりする。

3.PASSIONATE ANTHEM

最高。競い咲くように命のAnthem鳴らして~のところが全曲で一番好きなフレーズなんですよ。メンバーのラップ部分もかっこいいよね。思えばそもそもAftergrowとの対バンから生まれた曲なのでラウクレに最もふさわしい曲だと思う。

4.シャルル
5.Song I am.

8thライブではライブTシャツで歌ってたのでちゃんとメインで聞けて嬉しかった。聴きながら泣いてたわ。こんな大事な曲ライブTシャツでアンコール後はねぇわ。8thRoseliaはセトリにかなり不満があったな。

6.Special Medley(Ringing Bloom、陽だまりロードナイト、Determination Symphony)

個人曲メドレー。ここのセトリはかなりよかった。あこの個人曲がないのがこういうセトリにするときネックだと思う。

7.軌跡

周り結構泣いてる人もいた。個人的にはこの曲そんな泣き曲感ないんだよなぁ。多分ファンボ歴の問題。

8.Blessing Chord

この曲も好きだなぁ。初めてにしては結構演奏仕上がってたかな?

9.BLACK SHOUT

私達の始まりの歌ってMCで言っていたのでLOUDER来たな、勝ったわって思ったらこっちだった。確蟹。BLACKSHOUTも好きなのでいいのですが。

10.ZEAL of proud

カメラには多分写ってないが、演奏中ドラムがトラブっていたっぽくてスタッフが横から二回くらい出てきてた。あんまりドラム気にしてなかったので音はわからなかった。普通に叩いてはいた。上松さん曰くカウントダウン曲は本気らしいので上松曲じゃないけど多分これも本気曲なんだろう。この曲も初めてにしては結構演奏仕上がってた。

-ENCORE-

1.SAVIOR OF SONG RAISE A SUILEN×友希那

原曲と声の質が近いので非常に完成度が高かった。この曲好きだし聞けて嬉しかった。

2.EXPOSE ‘Burn out!!!’ RAISE A SUILEN×Roselia

RIOTもやってないけど前のラウクレでやったんだっけ?からこっちになったのかな。

3.熱色スターマイン Roselia×RAISE A SUILEN

会場がうおおおってなってたよね。最後にふさわしいね。Roseliaの曲をRASの演奏で聞きたかったので超満足。

RoseliaとRAISE A SUILENについて

音楽のこと知らないくせにRoseliaについてかなり不愉快なことを言いますのでファンの人はページを閉じてください。あと長い割に言ってることと内容は浅いです。

初めに言っておくと僕はRoseliaのことめちゃくちゃ好きだし曲は本当に素晴らしいと思う。ただ演奏に不安がある。演奏を聞いてると音がガチャガチャしていて歌に全然集中できない。キーボードが特に顕著だと感じる。ソロパートでは強く弾きすぎていたりそもそも弾けてなかったりしていて悪目立ちしている。自分がメインのRingingBloomですら結構怪しい。みんな好き放題音鳴らしてるだけの印象を受ける。ギター・ベースについては自分がまったくわからないので印象だけではあるが恐らく譜面通りには弾けていない。それは完璧に弾ける人がライブ用にアレンジを加えているのではなく本当に弾けてない。ドラムは特に何も感じない。ドラムも全くわからないがドラムが破綻してたらこんなものでは済まないと思うので普通に叩けているのかもしれない。

何故8thではRoseliaの演奏について何も感じずに今回はこんな不愉快なことを書いているのか。それは今回のセトリがRASのあとにRoseliaが来ていたからである。前回のRoseliaは一日目で演奏も初めて聞いたが、まぁこんなもんだろうと思いそれはそれとして楽しめた。二日目のRASは席の良さもあり今まで行ったライブで一番楽しかった。今思えばそれは一日目のRoseliaの演奏に対して感じていた物足りなさをRASが完璧な形で踏み抜いていったからだと確信できる。そういった経緯もあり、演奏もボーカルも完璧なRASのあとのRoseliaは耐え難かったのだ。願わくばRoselia先攻にして頂きたかった。

多少楽器経験がある声優主業の素人にリアルバンドをやらせているのでプロと比べるのが間違えているというのは100も承知でこんなことを書いている。逆にRASはバンド主業で声優は素人の人がいるのでアニメではボッコボコだった。ただ夏芽さん、Raychellさんについては中の人先行でキャラを作っている可能性もあるのではないかと思うほど、本人のキャラからそこまで乖離していないキャラを割り振っていると思う。幕間映像では夏芽さんの演技力上がってて成長したなぁって思った。もともと感情表現が希薄なキャラなのでアニメ、ゲーム内では平坦な口調で喋ってればボロが出ないが、感情が出るシーンではやはり気になっていたので。同作品内の演者に声優のプロ、演奏のプロがいるので互いに高め合うことが出来そうでそう言った意味ではいい関係なんだと思う。

ブシロードの本職が声優以外の人に声優をやらせまくる姿勢には色々意見はあるだろうがライブまで見据えた視線のみで見ればこれ以上の手法はない。演奏についてはプロなんだから。Raychellさんは声が伸び声量もある。相羽あいなさんはもちろん普通の声優と比較すれば声量もあるし歌も上手いと思うがRaychellさんと比較してしまうとどうしても見劣ってしまう。特にRoseliaの曲はシャウトも多く声量を求められる曲も多いので目立ってしまう。

ぐっだぐだ書いたが曲に関して言えばRoseliaの曲は歌詞にガルパ内のストーリーにリンクする作詞がされており、また作詞家も現状織田あすか氏のみ(Break your desire以外)で一貫性・統一感・安定性がある。

対してRASは曲先行で実装されておりストーリー性は薄い。あるのはBeautiful Birthdayくらいか。ただRASも作詞家は織田あすか氏のみ(mind of prominence以外)で攻めの姿勢を崩さない世界観は一貫されている。今後実装のストーリーが楽しみ。

普段スピーカーから曲を聴くことを前提に比較すると歌詞・ストーリー性が深いRoseliaの方が好き。ライブでは演奏技術というファクターが大きいので圧倒的にRASの方が好き。つまりどっちも好きだということでこの話は落とさせてもらいたい。

最後に

Roselia

セトリよかった。Neo-Aspect 約束 “UNIONS” Roadがノータッチだったけどむしろどれかやるなら全部やってほしいし全部やらないならそれはそれで良し。10曲しかスペースがなくて新曲2曲も入れてカバーも入れてってなると今回のはかなりの良セトリ。大好きなSong I amもやってくれたし新曲2曲の出来も良かった。個人曲メドレーパートの満足度も高かったし。LOUDERは一生やらないしもう流石に無理か・・・生で聴きたかった・・・ Roseliaのライブ参加はしばらく間を空けようと思う。

RAS

beautiful birthdayも聴きたかったがセトリに入れるのが難しい曲なので仕方がない。あとRIOTもなかったね。今まで当然のようにあったけど曲も増えてきたしそろそろRIOTからの脱却時期なのかな。RASはほぼ全曲通してモニターにリリックビデオのように歌詞が表示されており非常に格好良く、歌詞をなんとなく聞いていた曲の歌詞も知れ没入感が深まった。

「Happy Around! 1st LIVE みんなにハピあれ♪」に参加してきました。

概要

12/13にZepp Hanedaで開催された

「 Happy Around! 1st LIVE みんなにハピあれ♪」に参加してきました。

諸々

結構間開いちった。1ヶ月前だ。もうかなりうろおぼえウロボロスだから短いかも。

会場

羽田にあるZepp Hanedaです。家から結構遠い、っていうか乗り換え多くてめんどい。

僕的な基準として乗り換えは2回まではOK。3回はNG。VACBANと同じだね。

写真の通りここに電車で行く人の99.9%は天空橋駅から歩くだろうけど

天空橋駅だと乗り換え3回、羽田空港第3ターミナルからだと2回。じゃあ後者だな

ってことで羽田空港から歩いた。3kmぐらいかな。ウォーキングにはいい距離。

この辺なんか再開発地区だろうから歩道も整備されてて歩行者自転車分離?だった。

会場着後

Zepp初参加+コロナ下対応で入場タイミングと方法が全然わからなくて雑魚てぃだった。

階下に入り口があるっぽいんだけど、まず階上?でグッズが階下に行く階段付近で

売っててしかもグッズ販売の整理券が配られてるっぽくて俺は今階下に降りていいのか

まだ待機してるべきなのかわからない。そのへんの係の人に聞いたらこの番号はもう入れますね!

って言われたので階下に降りる。

下に降りるとなんか番号呼ばれてる。その番号過ぎてたっぽいから入ろうとしたら

今呼んでるのはスタンディングなんで席の人はまだあとですって言われた。

そういう・・・関係だったのか。

延々番号が呼ばれ続けてそのあとに固定席の人なんだけど

なんか列が後ろの方から進んできた!え?俺そっちに並ぶべきだったの?

ここにいる人全員スタンディング?もうわからん。

なんやかんやで入場した。

そういう目でホームページ見ると振替元チケ持ってる人は整理番号入場っぽい?

でもスタンディングって2階でそんないい席じゃないような?わからん。

Zepp初心者には今回の色々ミックスしてる対応は厳しかった。

会場入ったらかなり広い。ライブハウス的イメージあったけど

普通に広い。中野サンプラザぐらいじゃないかな。

席はまーよくなかった。

画像見ればわかるように上には2階席がありまず暗いし音の響きが悪い。

そもそも左端ってだけで微妙なのに上の出っ張りのせいで更に音響悪い。

隣の人はUOぐるぐるマンだったわ。まぁ隣っていったって1席空きだし

そんな気になんなかった。前列のほうがきつい。

セトリ

01.ぐるぐるDJ TURN!!/ORIGINAL

02.君にハピあれ♪/ORIGINAL

03.Happy Music♪/ORIGINAL

04.DIVE TO WORLD/COVER

05.バラライカ/COVER

-DJ TIME by 紡木吏佐-

つむつむ出てきた時みんなうおおおおおおおってなってたわ。それはそう。

配信だとここがやってなかったのかな?

普段のDJTIMEも見てたから楽しかった。

ただ一点。カレンデュラBPM落として流してたんだけどあれはないわ。

もう意味分かんなくなってた。ノリづらいし。

06.Happy around Days/ORIGINAL

07.PARTY☆NIGHT/COVER

08.ムーンライト伝説/COVER

09.ココロオドル/COVER

ココロオドル

10.Make My Style/ORIGINAL

11.ぎぶみーAwesome!!!!/ORIGINAL

やっぱこれですわ。謎サイリウムのようなものはなかった。

12.Direct Drive!/ORIGINAL

やはりハピアラといえばDD。好き。

-DJ TIME by 紡木吏佐×西尾夕香-

13.SHUFFLE HEART BEAT/ORIGINAL

14.気分上々↑↑/COVER

15.行くぜっ!怪盗少女/COVER

やっぱ好きだわこれ。ももクロで唯一知ってる曲なので。

16.恋愛レボリューション21/COVER

17.Yes! BanG_Dream!/COVER

バンドリの曲じゃん!

18.Cosmic CoaSTAR/ORIGINAL

19.Dig Delight!/ORIGINAL

やはりハピアラといえばDD。好き。

個人個人

色々書くことあるので。今回初の試み。

愛本りんく:西尾夕香

りんくの声好きなんだよね、モニカの役より全然好き。

いやー頑張ってるわ。

明石真秀 :各務華梨

かがみって読むんだよね。珍しい。

Kダブシャインこと各務 貢太さんもこの漢字なんだよな。

ぐぐったらK DUB SHINEからKダブシャインに改名したらしい。

っていうかDEV LARGE逝去してたそうな。そんな・・・・

ラップ担当だからね。そんな話もするよ。アメリカ育ちらしいよ。英語がうまい。

大鳴門むに:三村遙佳

中盤まであんまり見てなかったんだけどギブミーあたりから見てたら

踊りがうまい。すごいね。

渡月 麗  :志崎樺音

一番面白かった。

僕はこの人はステップ踏めない人だと思っててそのためにショルダーキーボード

背負ってると思ってる。こっちではなんかほとんど弾いてないっぽいし。

弾いてるのかもしれん。わからん。

曲中一人変な方向に行ったりクラップ煽るときも他3人と違うリズムでクラップしてたり。

見てて面白い。顔も四人の中で一番好きですね。

帰路

キャパが3000らしいから半数の1500として1500人中

羽田方面に歩いて帰っていったやつマジで俺一人だった。

すごない?すごあるね。

最後に

んーー、席のせいで楽しめなかった感がすごい。

なんというか遠くて没入感が全く無かった。

ドームの席の遠さとはまた違う感じ。ドームは音がちゃんと届くけど

今回は全然。配信見てるようだった。

ピキピキとMerm4idも行きたい。